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	<title>健康 - 筋トレ、趣味、人生</title>
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	<description>筋トレ、趣味、人生</description>
	<lastBuildDate>Sun, 22 Oct 2023 04:24:15 +0000</lastBuildDate>
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		<title>早寝早起きを1カ月続けてみて実際に得られたメリット[6選]</title>
		<link>https://utan-free-blog.com/2023/10/16/%e6%97%a9%e5%af%9d%e6%97%a9%e8%b5%b7%e3%81%8d%e3%82%921%e3%82%ab%e6%9c%88%e7%b6%9a%e3%81%91%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%a6%e5%ae%9f%e9%9a%9b%e3%81%ab%e5%be%97%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%9f%e3%83%a1%e3%83%aa/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e6%2597%25a9%25e5%25af%259d%25e6%2597%25a9%25e8%25b5%25b7%25e3%2581%258d%25e3%2582%25921%25e3%2582%25ab%25e6%259c%2588%25e7%25b6%259a%25e3%2581%2591%25e3%2581%25a6%25e3%2581%25bf%25e3%2581%25a6%25e5%25ae%259f%25e9%259a%259b%25e3%2581%25ab%25e5%25be%2597%25e3%2582%2589%25e3%2582%258c%25e3%2581%259f%25e3%2583%25a1%25e3%2583%25aa</link>
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		<dc:creator><![CDATA[utan]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Oct 2023 09:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[日常]]></category>
		<category><![CDATA[筋トレ]]></category>
		<category><![CDATA[パフォーマンス向上]]></category>
		<category><![CDATA[メンタルヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[元気]]></category>
		<category><![CDATA[早寝早起き]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>　こんばんは。　うーたそです。 　早寝早起きがいいってことはみんな分かってると思う。　でも、なかなか継続出来ないよね。 　私自身そうでした。 　夜は特に見たいものがあるわけでもないのに、Youtube、アニメ、Twitt</p>
<p>The post <a href="https://utan-free-blog.com/2023/10/16/%e6%97%a9%e5%af%9d%e6%97%a9%e8%b5%b7%e3%81%8d%e3%82%921%e3%82%ab%e6%9c%88%e7%b6%9a%e3%81%91%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%a6%e5%ae%9f%e9%9a%9b%e3%81%ab%e5%be%97%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%9f%e3%83%a1%e3%83%aa/">早寝早起きを1カ月続けてみて実際に得られたメリット[6選]</a> first appeared on <a href="https://utan-free-blog.com">筋トレ、趣味、人生</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[[vkExUnit_ad area=before]
<p>　こんばんは。<br>　うーたそです。</p>



<p>　早寝早起きがいいってことはみんな分かってると思う。<br>　でも、なかなか継続出来ないよね。</p>



<p>　私自身そうでした。</p>



<p>　夜は特に見たいものがあるわけでもないのに、Youtube、アニメ、Twitter、Instagramを徘徊して気付いたら12時過ぎてて、まだ歯磨きも風呂も入ってない状態でした。</p>



<p>　そんな自堕落な生活を送っていましたが、約1カ月前から新天地に移動したのをきっかけに早寝早起きが習慣になりました。</p>



<p>　最近は22時くらいには就寝、6時起床という生活を続けています。</p>



<p>　休みの日は遅くとも23時就寝、7時には起きています。<br>　なるべくリズムを崩さないように、夜更かしとかはしないように心掛けています。</p>



<p>　この生活が1カ月続きました。ここで今回は早寝早起きを始めたきっかけと、早寝早起きによる一般的なメリットと私が実践に体感したメリットを皆さんにお伝えしたいと思います。</p>



<div class="wp-block-vk-blocks-border-box vk_borderBox vk_borderBox-background-transparent is-style-vk_borderBox-style-solid-kado-tit-tab"><div class="vk_borderBox_title_container"><i class=""></i><h4 class="vk_borderBox_title">目次</h4></div><div class="vk_borderBox_body">
<p><a href="#１．早寝早起きを始めたきっかけ" title="１．早寝早起きを始めたきっかけ">１．早寝早起きを始めたきっかけ</a><br><a href="#２．早寝早起きによる一般的な効果（ネット調べ）" title="２．早寝早起きによる一般的な効果（ネット調べ）">２．早寝早起きによる一般的なメリット（ネット調べ）</a><br><a href="#３．実際に得られた早寝早起きのメリット" title="３．実際に得られた早寝早起きのメリット">３．実際に得られた早寝早起きのメリット</a><br><a href="#４．まとめ" title="４．まとめ">４．まとめ</a></p>
</div></div>



<h2 class="wp-block-heading" id="１．早寝早起きを始めたきっかけ">１．早寝早起きを始めたきっかけ</h2>



<figure class="wp-block-image size-full"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="500" height="332" src="https://utan-free-blog.com/wp-content/uploads/2023/10/bad5c027327541be9781a77f865fc95e-500x332-1.jpg" alt="" class="wp-image-1065"/><figcaption class="wp-element-caption">都会（イメージ）</figcaption></figure>



<p>　きっかけは、先月から都会暮らしをしているからです。</p>



<p>　都会と言えば、真っ先に思いつくものは「満員電車と人混み」です。</p>



<p>　田舎者の私からすると、「満員電車」は恐怖であり、何があっても避けなければいけないものでした。</p>



<p>　そこで、「満員電車」を避けるために早寝早起きを実践するようになったというわけです。</p>



<p>　続いて、早寝早起きによる一般的なメリットを紹介していきます。</p>



<h2 class="wp-block-heading" id="２．早寝早起きによる一般的な効果（ネット調べ）">２．早寝早起きによる一般的なメリット（ネット調べ）</h2>



<p>　ネットを調べたら、大量に情報がうじゃうじゃ出てきました笑</p>



<p>　キリがなかったので、出来る限り信頼が高そうだと感じた、以下の3つのサイトを参考にしました。</p>



<p>①VENUS BEDさんという岡山の日本最大級の寝具販売店のサイト<br><a href="https://www.bedroom.co.jp/contents/20235">https://www.bedroom.co.jp/contents/20235</a></p>



<p>②専門医師による解説があるナイキのサイト<br><a href="https://www.nike.com/jp/a/benefits-of-waking-up-early">https://www.nike.com/jp/a/benefits-of-waking-up-early</a></p>



<p>③環境省のサイト<br><a href="https://ondankataisaku.env.go.jp/funtoshare/entry/list/002284_3.html">https://ondankataisaku.env.go.jp/funtoshare/entry/list/002284_3.html</a></p>



<p>　それでは、さっそくそれぞれ紹介していきます。</p>



<div class="wp-block-vk-blocks-border-box vk_borderBox vk_borderBox-background-transparent is-style-vk_borderBox-style-solid-kado-tit-tab"><div class="vk_borderBox_title_container"><i class=""></i><h4 class="vk_borderBox_title">早寝早起きによるメリット</h4></div><div class="vk_borderBox_body">
<p><a href="#1.体調不良になりにくくなる" title="1.体調不良になりにくくなる">1.体調不良になりにくくなる</a></p>



<p><a href="#2.メンタルヘルスが向上する" title="2.メンタルヘルスが向上する">2.メンタルヘルスが向上する</a></p>



<p><a href="#３．仕事の効率が上がる" title="4.仕事の効率が上がる">３．仕事の効率が上がる</a></p>



<p><a href="#５．満員電車・渋滞を避けられる" title="５．満員電車・渋滞を避けられる">４．満員電車・渋滞を避けられる</a></p>



<p><a href="#６．美容効果がある" title="６．美容効果がある">５．美容効果がある</a></p>



<p><a href="#７．朝活が出来る" title="７．朝活が出来る">６．朝活が出来る</a></p>



<p><a href="#８．低炭素社会への貢献" title="８．低炭素社会への貢献">７．低炭素社会への貢献</a></p>
</div></div>



<h3 class="wp-block-heading" id="1.体調不良になりにくくなる">1.体調不良になりにくくなる</h3>



<p>　早寝早起きにより、生活リズムが整うと深い睡眠が取りやすくなります。</p>



<p>　その結果、免疫力が上がり体調不良になりにくくなります。</p>



<p>　寝ても疲れが取れない人は生活リズムが整っていないかもしれません。</p>



<p>　出来る限り毎日似たような時間に寝ると良いです。</p>



<h3 class="wp-block-heading" id="2.メンタルヘルスが向上する">2.メンタルヘルスが向上する</h3>



<p>　早起きをする人は、早起きをしない人に比べ、うつ病にかかるリスクが２３％低いことが2021年の84万人を対象にした研究で分かっています。</p>



<p>　また、早起きをして日光を浴びることでセロトニンと呼ばれる「幸せホルモン」が体内で分泌されます。</p>



<h3 class="wp-block-heading" id="３．仕事の効率が上がる">３．仕事の効率が上がる</h3>



<p>　一般的に午前中は他の時間帯よりも集中力が高くなることが多いです。</p>



<p>　それは、1日を通して自然増減するコルチゾールという覚醒と注意力を促すホルモンのピークが午前中の早い時間（8時ごろ）に来るからだ。</p>



<p>　そのため、1番集中出来る午前中に頭を使うような作業をした方がよいだろう。</p>



<p>　しかし、その人の睡眠スケジュールに応じて、コルチゾールのピークになる時間は変化するので、そのピークに合わせるようにスケジュールを設定すると効率が捗るだろう。</p>



<h3 class="wp-block-heading" id="５．満員電車・渋滞を避けられる">４．満員電車・渋滞を避けられる</h3>



<p>　早起きすることで、余裕を持って家を出ることが出来るので、満員電車や渋滞を避けられる。</p>



<p>　満員電車・渋滞はストレスの要因でもあるので、それを回避できることは心身の健康に大いに寄与しそうです。</p>



<h3 class="wp-block-heading" id="６．美容効果がある">５．美容効果がある</h3>



<p> 寝ているときに分泌される成長ホルモンの効果で肌がきれいになります。</p>



<p>　睡眠時間を十分に摂ることで肌のターンオーバーも促され、きれいになっていきます。</p>



<h3 class="wp-block-heading" id="７．朝活が出来る">６．朝活が出来る</h3>



<p>　これは朝早く起きた分だけ、好きな活動をする時間が増えます。</p>



<p>　また、朝の方が頭の働きもよく集中して活動に取り組むことができます。</p>



<p>　また、朝食をゆっくり食べることが出来、落ち着いて1日をスタートすることが出来ます。</p>



<h3 class="wp-block-heading" id="８．低炭素社会への貢献">７．低炭素社会への貢献</h3>



<p>　これは私自身、インターネットリサーチをしていて驚きました。</p>



<p>　早寝早起きをすることによって、夜の照明器具を使う時間が削減されます。</p>



<p>　それによって電気の消費を抑え、地球温暖化対策に行動出来ます。</p>



<p>　個人での貢献度は低いかもしれませんが、みんなで行えば大きな効果が得られそうです。</p>



<h2 class="wp-block-heading" id="３．実際に得られた早寝早起きのメリット">３．実際に得られた早寝早起きのメリット</h2>



<p>　ここまで、早寝早起きを行うメリットについて調べてきました。</p>



<p>　ここからは、私が早寝早起きを実践して得られたメリットをご紹介していきます。</p>



<div class="wp-block-vk-blocks-border-box vk_borderBox vk_borderBox-background-transparent has-text-color has-vivid-cyan-blue-color is-style-vk_borderBox-style-solid-kado-tit-banner"><div class="vk_borderBox_title_container has-background has-vivid-cyan-blue-background-color"><i class=""></i><h4 class="vk_borderBox_title">実感した早寝早起きのメリット</h4></div><div class="vk_borderBox_body">
<p><a href="#１．メンタルヘルスの向上" title="１．メンタルヘルスの向上">１．メンタルヘルスの向上</a></p>



<p><a href="#２．朝活が出来る" title="２．朝活が出来る">２．朝活が出来る</a></p>



<p><a href="#３．集中力が上がる" title="３．集中力が上がる">３．集中力が上がる</a></p>



<p><a href="#４．いつもより外交的になった" title="４．いつもより外交的になった">４．いつもより外交的になった</a></p>



<p><a href="#５．感謝が増えた。運がよくなった。" title="５．感謝が増えた。運がよくなった。">５．感謝が増えた。運がよくなった。</a></p>



<p><a href="#６．誘惑に強くなる" title="６．誘惑に強くなる">６．誘惑に強くなる</a></p>
</div></div>



<h3 class="wp-block-heading" id="１．メンタルヘルスの向上">１．メンタルヘルスの向上</h3>



<p>　早寝早起きを始めて、「メンタルヘルスの向上」が1番効果として実感できました。</p>



<p>　私が特に感じたのは、嫌なことが起きた時に精神的に耐久力が上がったと感じることが多かったです。</p>



<p>　嫌なことが起きた時にもちろんへこみますが、すぐに切り替えたり出来るようになりました。</p>



<p>　前向きに物事を捉えられるようになりました。</p>



<p>　たまに夜更かしをしたり寝不足の状態になると、なんだか落ち込みやすくなったり、やる気が出なくなってしまいました。</p>



<p>　早寝早起きを習慣にしたおかげで、今までの自分がどれだけメンタルヘルスが悪い状態で過ごしていたのかを実感することが出来ました。</p>



<h3 class="wp-block-heading" id="２．朝活が出来る">２．朝活が出来る</h3>



<p>　朝活も捗っています。</p>



<p>　このブログは主に早起きしてできた時間に執筆することが圧倒的に多いです。</p>



<p>　それ以外にも、毎日ではありませんが散歩や筋トレもしています。</p>



<h3 class="wp-block-heading" id="３．集中力が上がる">３．集中力が上がる</h3>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="365" height="400" src="https://utan-free-blog.com/wp-content/uploads/2023/10/20190722214940.png" alt="" class="wp-image-1079"/><figcaption class="wp-element-caption">集中力アップした人（イメージ）</figcaption></figure>



<p>　私の感覚としては、午前中の集中力の向上を特に感じます。</p>



<p>　午後はその日の昼食の内容次第で眠くなったり、集中力の落ち込みを感じます。</p>



<p>　なので、コントロール出来る範囲で、午前中は頭を使うような作業をし、午後はなるべく頭を使わないような単純な作業をするように心掛けています。</p>



<h3 class="wp-block-heading" id="４．いつもより外交的になった">４．いつもより外交的になった</h3>



<p>　挨拶が早寝早起きをした日はいつもよりワントーン高い声になり、笑顔も増えました。</p>



<p>　会話もいつも以上に楽しめて、人生が楽しく感じます。</p>



<p>　逆に寝不足の時は、笑顔が減ったり、感情の起伏がなくなり、人と話していても楽しく感じないことが多くありました。</p>



<h3 class="wp-block-heading" id="５．感謝が増えた。運がよくなった。">５．感謝が増えた。運がよくなった</h3>



<p>　これは早寝早起きの影響かは分かりませんが、メンタルヘルスが向上しているので。いつもより余裕があります。</p>



<p>　そのおかげで気持ち的に余裕があるおかげで色んなことに気付いたりします。</p>



<p>　例えば、道端に落ちてる小銭を見つけたり（この1カ月で3回）、美味しそうなご飯屋さんを見つけることが上手になりました。</p>



<p>　また、心に余裕がある分、困ってる人を助ける機会も増えました。<br>　例えば、道に困ってる人を助けたり、ジム内で揉めてる人が居たら、仲裁に入ったりしました。<br>　そのようなことをしていると、感謝の言葉をもらいますし、なんなら私はその感謝の気持ちが嬉しくて私も感謝をします。<br>　そんな風に考えていると、なんだか気分も上がり、運がいいなって思います。</p>



<h3 class="wp-block-heading" id="６．誘惑に強くなる">６．誘惑に強くなる</h3>



<p>　特にスマートフォンをだらだら触る時間が格段に減りました。</p>



<p>　寝不足の時は、仕事中でも集中が続かず、特に目的もなくスマートフォンを気付いたら触っていることが多かったです。</p>



<p>　しかし、早寝早起きを実践し、しっかり睡眠が取れていると作業に集中するので、スマートフォンのことが頭から離れ、無駄にいじる回数が減りました。</p>



<p>　たとえスマートフォンを触ってしまっても、そこから作業に戻るのも早くなったと感じます。</p>



<p>　他にも、スーパーでお買い物をした際に、ハイカロリーなものを選びにくく、健康によさそうなものを進んで選べることが出来ていました。</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading" id="４．まとめ">４．まとめ</h2>



<p>　今回の記事では、早寝早起きを実践してみて体感できたメリットについて書きました。</p>



<p>　ネットに書かれてあるような情報通りのメリットが多く得られました。</p>



<p>　美容に関してはあまり分かりませんが、特に睡眠がメンタルヘルスに占める割合の大きさは身を持って体感しました。</p>



<p>　睡眠が足りない日の気分は本当に最悪でした。</p>



<p>　これからも出来る限り、毎日8時間睡眠をとれるように心掛けていきたいです。</p>



<p>　特に早寝早起きをする上で、意識すべきことは早起きです。</p>



<p>　早く起きれば、勝手に夜に眠くなります。</p>



<p>　あとは夜寝る前のスマートフォンを辞めることです。</p>



<p>　皆さんも早寝早起きぜひ実践してみて下さい。</p>



<p>　心も体も元気になって、いつも以上に毎日を楽しめるようになります。</p>



<p>　今回はこのへんで終わります。<br>　今回も読んで頂き、ありがとうございました。</p>



<p>　次回更新時も読んで頂けると幸いです。<br>　それでは。</p>



<p>　</p>



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			</item>
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		<title>ストレスと上手く付き合う方法[BRAIN DRIVEN]</title>
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		<dc:creator><![CDATA[utan]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Oct 2023 09:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[読書]]></category>
		<category><![CDATA[BRAIN DRIVEN]]></category>
		<category><![CDATA[ストレスと上手く付き合う]]></category>
		<category><![CDATA[メンタルヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[神経科学]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>　こんばんは。　うーたそです。 　今回は「BRAIN DRIVEN」という本を読んで、ストレスと上手く付き合う方法が書かれていたので、一部抜粋して紹介していきます。 　私は性格診断を実施したところ、ストレスを受けやすい。</p>
<p>The post <a href="https://utan-free-blog.com/2023/10/10/%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%81%a8%e4%b8%8a%e6%89%8b%e3%81%8f%e4%bb%98%e3%81%8d%e5%90%88%e3%81%86%e6%96%b9%e6%b3%95brain-driven/">ストレスと上手く付き合う方法[BRAIN DRIVEN]</a> first appeared on <a href="https://utan-free-blog.com">筋トレ、趣味、人生</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[[vkExUnit_ad area=before]
<p>　こんばんは。<br>　うーたそです。</p>



<p>　今回は「BRAIN DRIVEN」という本を読んで、ストレスと上手く付き合う方法が書かれていたので、一部抜粋して紹介していきます。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="352" height="500" src="https://utan-free-blog.com/wp-content/uploads/2023/10/51Xu0TbEqbL.jpg" alt="BRAIN DRIVEN" class="wp-image-1039"/><figcaption class="wp-element-caption">BRAIN DRIVWN</figcaption></figure>



<p>　私は性格診断を実施したところ、ストレスを受けやすい。打たれ弱いという診断結果が出たので、ストレスと上手く付き合う方法を探していたところ、ちょうどこの本に出会いました。</p>



<p>　自分はすごい運がいいなーと思いながら、読み進めていくと、とても役立ちそうな情報がありました。</p>



<p>　それではさっそく書いていきます。</p>



<div class="wp-block-vk-blocks-border-box vk_borderBox vk_borderBox-background-transparent is-style-vk_borderBox-style-solid-kado-tit-tab"><div class="vk_borderBox_title_container"><i class=""></i><h4 class="vk_borderBox_title">目次</h4></div><div class="vk_borderBox_body">
<p><a href="#１．「BRAIN-DRIVEN」という本について" title="１．「BRAIN DRIVEN」という本について">１．「BRAIN DRIVEN」という本について</a><br><a href="#２．ストレスと上手く付き合う方法" title="２．ストレスと上手く付き合う方法">２．ストレスと上手く付き合う方法</a><br><a href="#３．まとめ" title="３．まとめ">３．まとめ</a></p>
</div></div>



<h2 class="wp-block-heading" id="１．「BRAIN-DRIVEN」という本について">１．「BRAIN DRIVEN」という本について</h2>



<p> 　本書は、応用神経科学者である青砥瑞人さんによって書かれた本です。</p>



<p>　本書は</p>



<p>「モチベーションのコントロール」</p>



<p>「ストレス対処法」</p>



<p>「クリエイティビティを高めるために」</p>



<p>　これらの3部構成です。</p>



<p>　モチベーションの高い・低い状態、ストレスが高い・低い状態、クリエイティビティの発揮されている脳の状態を神経科学の知見から教えてくれます。</p>



<p>　私たちの脳がどのように働くのかということが分かりやすく説明されています。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="400" height="370" src="https://utan-free-blog.com/wp-content/uploads/2023/10/body_brain_nou.png" alt="" class="wp-image-1043"/><figcaption class="wp-element-caption">脳のイラスト</figcaption></figure>



<p>　神経科学における難しい言葉は出てきますが、難しい言葉について知らなくても、スラスラ読むことが出来ました。</p>



<h2 class="wp-block-heading" id="２．ストレスと上手く付き合う方法">２．ストレスと上手く付き合う方法</h2>



<p>　そもそもストレスは過剰な状態はもちろん悪いですが、適度にあることはむしろ私たちにとっていい影響もあります。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://utan-free-blog.com/wp-content/uploads/2023/10/0350-free-image-m.png" alt="" class="wp-image-1044"/><figcaption class="wp-element-caption">ストレスと戦う人（イメージ）</figcaption></figure>



<p>　例えば、締め切り直前になると、集中力が高まって作業が捗るという経験をしたことがある人も多いと思います。<br>　これは締め切りというストレスがプラスに働いた例です。</p>



<p>　逆に、常に上司に怒られることを恐れて、仕事に取り組むことは、ストレスが過剰な状態かもしれません。常に思考の一部が怒られるかもしれないという不安に割かれているので、ミスは増え、記憶への定着もしづらくなってしまいます。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://utan-free-blog.com/wp-content/uploads/2023/10/0346-free-image-m.png" alt="" class="wp-image-1045"/><figcaption class="wp-element-caption">過剰なストレスに潰された人（イメージ）</figcaption></figure>



<p>　　それでは、本書から私が学んだストレスと上手く付き合うための方法を書いていきます。</p>



<div class="wp-block-vk-blocks-border-box vk_borderBox vk_borderBox-background-transparent is-style-vk_borderBox-style-solid-kado-tit-tab"><div class="vk_borderBox_title_container"><i class=""></i><h4 class="vk_borderBox_title">ストレスと上手く付き合う方法</h4></div><div class="vk_borderBox_body">
<ul class="wp-block-list">
<li><a href="#超俯瞰視によってストレスを矮小化する" title="超俯瞰視によってストレスを矮小化する">超俯瞰視によってストレスを矮小化する</a></li>



<li><a href="#ネガティブな感情をポジティブな感情に置き換える" title="ネガティブな感情をポジティブな感情に置き換える">ネガティブな感情をポジティブな感情に置き換える</a></li>



<li><a href="#不確実性を楽しめるようになる" title="不確実性を楽しめるようになる">不確実性を楽しめるようになる</a></li>
</ul>
</div></div>



<h3 class="wp-block-heading" id="超俯瞰視によってストレスを矮小化する">超俯瞰視によってストレスを矮小化する</h3>



<p>　超俯瞰視とは自分の悩みを小さくするために、うまく他者との比較を使うということです。</p>



<p>　自分が悩んでるストレスを小さく見えるようにするために他人と比べてみるのです。</p>



<p>　例えば、自分が仕事でミスをして落ち込んでいたとしても、周りにはもっと大きなミスをしている人がいるとか。さらに究極的に超俯瞰視すると、どんだけ怒られても死ぬわけじゃない。世界中には、今晩のご飯すらなくて、明日生きてられるかすら怪しい人もいます。<br>　そう考えると、自分のストレスが小さく見えてきます。</p>



<p>　超俯瞰視を究極的に行うと「自分は今日1日を生きていられた」と考え、感謝出来るようになり、他のストレスがちっぽけになります。</p>



<p>　その日１日を無事に生きられたことに感謝できる人はストレスに対し、過剰反応することはありません。</p>



<p>　ただし、このような考え方はすぐに身に付くものではありません。</p>



<p>　毎日心を込めて行う人にのみ宿る脳のネットワークだと筆者は述べています。</p>



<p>　また、注意点としてこのような超俯瞰視をすることはストレスが過剰な時には、超俯瞰視するための脳の機能が低下しているので、ストレスがほどほどである日常から意識することが必要です。</p>



<h3 class="wp-block-heading" id="ネガティブな感情をポジティブな感情に置き換える">ネガティブな感情をポジティブな感情に置き換える</h3>



<p> 人間にとって、ネガティブな感情・記憶ほど記憶に定着しやすいです。</p>



<p>　それはなぜか？</p>



<p>　それは「原始時代からの名残」です。</p>



<p>　野生動物に襲われる記憶、隣の集落に襲われるなどの命の危機に関わるネガティブな記憶は、闘争行動と逃走行動を即座に発揮でき、私たちの遠い祖先の生存率を上げることに一役買っていました。</p>



<p>　現代社会の日本において、命の危機に関わることなんて滅多にないでしょう。</p>



<p>　しかし、脳の根本的な機能は原始時代からそれほど変わっていません。</p>



<p>　だからこそ、嫌な記憶をネガティブなまま放っておくとネガティブな感情として記憶が定着してしまいます。</p>



<p>　そこで、今回本書で紹介される考え方が、</p>



<p>　「ネガティブな感情をポジティブな感情に置き換える」</p>



<p>　です。</p>



<p>　具体的にどうすればよいか？</p>



<p>　ネガティブな感情の残りそうな記憶や経験に対し、少しでもポジティブな面を見つけるということです。</p>



<p>　ここで、松下幸之助さんの言葉をお借りします。</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p><strong>「失敗したところでやめるから失敗になる。成功するまで続けたら、それは成功になる。」</strong><br><strong>「失敗の原因を素直に認識し、『これは非常にいい体験だった、尊い教訓だ』」というところまで心をひらく人は進捗し、成長する人だと思います。」</strong></p>
<cite>松下幸之助(パナソニック創業者)</cite></blockquote>



<p>　失敗をただの失敗で終わらせない。何か一つでもいい体験だったと思えるような一面を見つけられるように努力していきましょう。</p>



<p>　ネガティブな感情をポジティブに切り替えることが出来れば、ストレスはたまりにくくなります。</p>



<h3 class="wp-block-heading" id="不確実性を楽しめるようになる">不確実性を楽しめるようになる</h3>



<p>　原始時代において、未知のものを避けるというのは、生存率を上げる上でとても重要でした。</p>



<p>　しかし、現代社会において、未知のものを避けるということは、「挑戦を辞め、現状を維持する」ということに繋がってしまいます。</p>



<p>　現状維持をぶち破るためには、不確かなものを楽しむ習慣が大切です。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="1000" height="800" src="https://utan-free-blog.com/wp-content/uploads/2023/10/1049-illustration-m.png" alt="" class="wp-image-1048" srcset="https://utan-free-blog.com/wp-content/uploads/2023/10/1049-illustration-m.png 1000w, https://utan-free-blog.com/wp-content/uploads/2023/10/1049-illustration-m-300x240.png 300w, https://utan-free-blog.com/wp-content/uploads/2023/10/1049-illustration-m-768x614.png 768w, https://utan-free-blog.com/wp-content/uploads/2023/10/1049-illustration-m.png 856w" sizes="auto, (max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><figcaption class="wp-element-caption">不確実なことに挑戦する人（イメージ）</figcaption></figure>



<p>　例えば、いつもの通勤でいつもと違う道を通る。普段読まない本を読む。知らない店に入る。買ったことのないものを買ってみる。</p>



<p>　日常に少しづつ不確かなものを取り入れていきましょう。</p>



<p>　初めは小さなことだったのに、コツコツ不確かなものを楽しむ習慣を継続していけば、いつかは誰も思いつかないような挑戦にトライできるようになるかもしれません。</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading" id="３．まとめ">３．まとめ</h2>



<p>　いかがだったでしょうか。</p>



<p>　少しでも、みなさんにとって役に立てればうれしいです。</p>



<p>　今回紹介したのは「BRAIN DRIVEN」のほんの一部にすぎません。</p>



<p>　もっとストレスの対処法を詳しく知りたい人や、モチベーションの高め方、クリエイティビティを高める部分が気になる方はぜひ、本書を手に取って読んでみて下さい。</p>



<p>　今回は読んで頂き、ありがとうございました。</p>



<p>　次回以降もよろしくお願いします。</p>



<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td><div style="border:1px solid #95a5a6;border-radius:.75rem;background-color:#FFFFFF;width:504px;margin:0px;padding:5px;text-align:center;overflow:hidden;"><table><tr><td style="width:240px"><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/32627963.c60f9d94.32627964.d1b01cdd/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F16430219%2F&#038;link_type=picttext&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxLCJwcm9kIjowLCJhbXAiOmZhbHNlfQ%3D%3D" target="_blank" rel="nofollow sponsored noopener" style="word-wrap:break-word;"><img decoding="async" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/32627963.c60f9d94.32627964.d1b01cdd/?me_id=1213310&#038;item_id=20105740&#038;pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbook%2Fcabinet%2F6756%2F9784799326756.jpg%3F_ex%3D240x240&#038;s=240x240&#038;t=picttext" border="0" style="margin:2px" alt="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]" title="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]"></a></td><td style="vertical-align:top;width:248px;display: block;"><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px;word-wrap:break-word"><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/32627963.c60f9d94.32627964.d1b01cdd/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F16430219%2F&#038;link_type=picttext&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxLCJwcm9kIjowLCJhbXAiOmZhbHNlfQ%3D%3D" target="_blank" rel="nofollow sponsored noopener" style="word-wrap:break-word;">BRAIN　DRIVEN　ブレインドリブン パフォーマンスが高まる脳の状態とは</a><br><span >価格：2,420円（税込、送料無料)</span> <span style="color:#BBB">(2023/10/1時点)</span></p><div style="margin:10px;"><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/32627963.c60f9d94.32627964.d1b01cdd/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F16430219%2F&#038;link_type=picttext&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxLCJwcm9kIjowLCJhbXAiOmZhbHNlfQ%3D%3D" target="_blank" rel="nofollow sponsored noopener" style="word-wrap:break-word;"><img decoding="async" src="https://static.affiliate.rakuten.co.jp/makelink/rl.svg" style="float:left;max-height:27px;width:auto;margin-top:0" ></a><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/32627963.c60f9d94.32627964.d1b01cdd/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F16430219%2F%3Fscid%3Daf_pc_bbtn&#038;link_type=picttext&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxLCJwcm9kIjowLCJhbXAiOmZhbHNlfQ==" target="_blank" rel="nofollow sponsored noopener" style="word-wrap:break-word;"><div style="float:right;width:41%;height:27px;background-color:#bf0000;color:#fff!important;font-size:12px;font-weight:500;line-height:27px;margin-left:1px;padding: 0 12px;border-radius:16px;cursor:pointer;text-align:center;"> 楽天で購入 </div></a></div></td></tr></table></div><br><p style="color:#000000;font-size:12px;line-height:1.4em;margin:5px;word-wrap:break-word"></p></td></tr></table>



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		<title>新習慣開始～階段ダッシュ～</title>
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		<dc:creator><![CDATA[utan]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 Sep 2023 09:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[日常]]></category>
		<category><![CDATA[筋トレ]]></category>
		<category><![CDATA[ランニング]]></category>
		<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[習慣]]></category>
		<category><![CDATA[近況報告]]></category>
		<category><![CDATA[階段ダッシュ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>　こんばんは。　うーたそです。 　最近新たな習慣を取り入れ始めました。 　それは、、、 　「階段ダッシュ」です。 　なぜ階段ダッシュを始めたかと言いますと、先日友人に誘われてフットサルをしたのですが、自分の体力のなさに愕</p>
<p>The post <a href="https://utan-free-blog.com/2023/09/28/%e3%81%84%e3%81%a4%e3%81%be%e3%81%a7%e3%82%82%e8%b5%b0%e3%82%8a%e5%9b%9e%e3%82%8c%e3%82%8b%e3%82%88%e3%81%86%e3%81%ab%e6%96%b0%e3%81%9f%e3%81%aa%e7%bf%92%e6%85%a3%e3%81%b8%e3%81%ae%e5%8f%96%e3%82%8a/">新習慣開始～階段ダッシュ～</a> first appeared on <a href="https://utan-free-blog.com">筋トレ、趣味、人生</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[[vkExUnit_ad area=before]
<p>　こんばんは。<br>　うーたそです。</p>



<p>　最近新たな習慣を取り入れ始めました。</p>



<p>　それは、、、</p>



<p>　<strong>「階段ダッシュ」</strong>です。</p>



<p>　なぜ階段ダッシュを始めたかと言いますと、先日友人に誘われてフットサルをしたのですが、自分の体力のなさに愕然としたからです。</p>



<p>　ほんの少しダッシュしただけで、心臓バクバクで足が動かなくなってしまいました。<br>　普段筋トレはしているので、体力はある方だと自負していただけに、悔しかった。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="728" height="728" src="https://utan-free-blog.com/wp-content/uploads/2023/09/pose_kuyashii_man.png" alt="" class="wp-image-1004"/><figcaption class="wp-element-caption">悔しい（イメージ）、引用：いらすとや</figcaption></figure>



<p>　その数日後に、とある先輩に「せっかく階段があるんだから使わなきゃもったいないよ」と言われたのがキッカケで階段ダッシュを取り入れることにしました。先輩はもちろんダッシュはしていませんが、出来る限り移動ではエレベーターではなく階段を利用しているようです。</p>



<p>　私の場合、社内では基本的にみんなエレベーターを使っているので、階段を歩いていてもほぼ人と会うこともないので、階段ダッシュをしても問題ありません。</p>



<p>　大体午前と午後に1回ずつ計2回ダッシュしています。今の私のレベルではノンストップで階段を登りきることが出来ないので、まずはノンストップで登りきることを目標に頑張ります。</p>



<p>　階段ダッシュではもちろん脚の筋肉は酷使されますし、心肺にもかなり負担をかけれるので、移動も兼ねて行うのであれば一石二鳥です。</p>



<p>　それに少し疲れて眠気が出てきた時間に階段ダッシュを行えば、眠気が吹っ飛んで覚醒状態でまた作業に取り掛かれます。<br>　身体を鍛えるついでに、気分転換も出来る。最強です。</p>



<p>　階段ダッシュはお金もかかりませんし、時間もほとんどかかりません。<br>　それなのに身体が強くなって、仕事の効率も上がる。</p>



<p>　階段ダッシュすごすぎる。</p>



<p>　個人的にわざわざ時間を作って走ったり、トレッドミルで走るのがあんまり好きじゃないので階段ダッシュが私の性格に合ってて、続けやすそうです。</p>



<p>　階段は色んなところにあるので、是非みなさんも階段ダッシュをしてその効果を体感してみて下さい！！<br>　くれぐれも転ばないように注意してくださいね。</p>



<p>　ということで、最近始めた新習慣についてでした。<br><br>　今回も読んで頂き、ありがとうございます。<br>次回更新した際にもまた読んで頂けると幸いです。<br>　それでは。</p>



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